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2013年1月12日 (土)

【宇宙戦艦ヤマト2199】第四章「銀河辺境の攻防」みてきました

◆【宇宙戦艦ヤマト2199】第四章「銀河辺境の攻防」

初日初回を狙っていたのですが、11日夜に既に残席が△の状態。
あきらめて2回目に。
第四章は前からの宣伝どおり特製シートが付いています。
パンフレットの表紙はバラン星の基地かな。

さて。
映画泥棒が変わっているのをはじめて見ました(笑)
これまでのあらすじが流れて、さて本編。
<ここから内容に触れるので反転>
ガミラス対ガトランティス戦、かっこいい。
キャットファイトの後はドッグファイトです。
ドメルがとっても国民的英雄。
そして花束の女の子が今度は人気の予感。
ドメル嫁は知らない声優さんでした。
そしてバレラスの変貌を憂うドメル、ディッツ、タラン兄。
そしてなんだか不穏な動きを見せるゼーリック。
ヤマトⅢのフラーケンとの次元戦闘はなかなか。
そして同じくヤマトⅢの北野登場。
そして森雪、岬百合亜以外のレーダー手出た。
赤いカチューシャの子は西条未来。
新見一尉がどんどん怪しい人に。
で、藪は次章で叛乱確定ですね。
第14話は第9話と同じで今後の展開用回かな。
また賛否両論沸き起こるんだろうな。
これがあるから次章の叛乱につながるのか。
アケーリアスの遺産って、アクエリアス?
セレステラの種族は精神攻撃ができるらしい。
そしてユリーシャも同じく他人を乗っ取れるらしい。
雪とユリーシャはそっくりさん別人。
百合亜はユリーシャに憑依されたままなのかな?
雪はゼロが操縦できるんだ。

<ここまで>
第五章を見ないといろいろわからんことが増えた。

【中国BBS】日本は再び台頭するか?「没落して中国の統制下に入り中国の1つの省となれ。そうすればオレも日本に定住できる」
(理性全壊の雑記帳さん経由)

日本の発明王、豊田佐吉の発言に次のようなものがある。
「中国人には羅針盤の発明があるが日本人には何もない」
そして当時の清国は世界に冠たる裕福な王朝で、
対する日本は大変貧しかった。
そんな時代から100年、日本人はがんばったのですよ。
GDP総額で抜かれたくらいで清国には隷属しませんて。
歴史を勉強してきなさい。

米 “最強戦闘機”で尖閣防衛!切り札F22ステルス戦闘機を暫定配備(はうわ)

圧倒的な力で相手の意思を挫く。
政治の基本。
戦力を高めれば戦闘は起こらない。
進歩派の人には理解できない理論。

【諜報】朝鮮学校無償化でも内偵活動、逮捕の北工作員が反対団体に(ねとうよ)

予想してた。

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コメント

力は正義である。(Might is right).
山門に立つ荒々しい仁王像は、仏法の守護神である。これは日本人の常識。
仁王立ちの態度は、「ようこそ、いらっしゃいませ」ではない。
自己の正義を実現させるためには、自己の力を顕示しなくてはならないことを示している。

友愛の海の正義は、第七艦隊の力 (現実対応策) により裏付けられていなくてはならない。
自前の力を示せば、さらに神通力をます。
そうでなければ、友愛の海 (理想) は絵空事 (空論) になる。
力を無視した振る舞いは、伝統的な 'まつりごと' ・'歌詠み' のようなものか。

日下公人氏は、自著<よく考えてみると、日本の未来はこうなります。> の中で、日本人に関するW.チャーチルの感想を以下のごとく紹介しています。

日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。笑みを浮かべて要求を呑んでくれる。しかし、これでは困る。反論する相手をねじ伏せてこそ政治家としての点数があがるのに、それができない。
 それでもう一度無理難題を要求すると、またこれも呑んでくれる。すると議会は、今まで以上の要求をしろと言う。無理を承知で要求してみると、今度は笑みを浮かべていた日本人が全く別人の顔になって、「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことを言うとは、あなたは話のわからない人だ。ここに至っては、刺し違えるしかない」と言って突っかかってくる。
 英国はその後マレー半島沖で戦艦プリンスオブウェールズとレパルスを日本軍に撃沈され、シンガポールを失った。日本にこれほどの力があったなら、もっと早く発言して欲しかった。
 日本人は外交を知らない。(引用終り)


http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/

nogaさんこんにちは。

日下公人氏の著書にあるチャーチルの述懐は有名ですね。
ここ数世紀の西洋人は金と力で好き勝手してきましたからそういう思考法になるんでしょう。
西洋人に対してはそれなりの言動への対応は必要でしょうね。
しかしやはり西洋人の方法は、対イスラム世界への対応のやり方をみても、あまり賢明な方法ではないと思われますね。
頭は悪くないはずなんですけどねえ。

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» 『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章/銀河辺境の攻防』(2012) [【徒然なるままに・・・】]
4月から地上波での放送も決定した『宇宙戦艦ヤマト2199』、そのイベント上映版第4弾。 今回は第11話から14話までで、全26話予定のシリーズもちょうど折り返し点へ。 北野をはじめとして、まだ出るのかという感じでヤマトの乗組員の新顔が沢山出てくるが、ガミラス側でも遂にドメル将軍が登場。初登場シーンは小マゼラン銀河での戦闘シーンだが、その相手というのが何とガトランティス! 流れているBGMも「ディスコヤマト」の「白色彗星のテーマ」を再録音したものだというから恐れ入る。 また配下には七色星団の... [続きを読む]

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