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2018年12月 8日 (土)

歴史の中の「いちゃもん」 家康の手口で読み解く韓国対日攻勢

◆【本郷和人の日本史ナナメ読み】歴史の中の「いちゃもん」 家康の手口で読み解く韓国対日攻勢
https://www.sankei.com/life/news/181206/lif1812060004-n1.html

 何を考えているのかわからないというのは同意。

*****
◆NHKラジオ(1207)
○海外まいあさだより
 中国の地下鉄の話題など。

○ニュースアップ
 ドイツのメルケル首相は、2021年の任期まで首相を続投しますが、党首は辞めるらしいです。
 後継者には腹心の女性候補とライバルだった男性候補が挙がっています。
 さて、誰になりますか。

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コメント

本郷先生、少し違うように思います。朝鮮半島の住民を近代市民だと考えるからおかしくなる。あの人たちは、本質的に中世の価値観を持ち続けています。儒教による華夷思想の持ち主ですから、野蛮人(夷人)である日本が、我が国を支配していたのはおかしい、という思い上がりと、蔑視に基づく偏見が今も健在です。
法の下での平等とか、契約の神聖さをまったく理解していない中世からの生き残りです。理性に従う人たちではないので、感情に突っ走っているだけ。本来、相手にしないのが一番なのですけどね。

ヌマンタさん、こんばんは。
朝鮮半島とは2000年近くも衝突し続けているのだから今更どうしようもないのですが、ヌマンタさんのコメントのとおりですね。
ある程度距離を置いて冷却すべきなのですが、政治運動家や経済界やマスメディアなどがなぜか韓国、北朝鮮にぞっこんなので困ったものです。
いや、困っているだけではダメなんですけどね。

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