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2019年3月10日 (日)

「気象庁物語」(古川武彦)

~天気予報から地震・津波・火山まで

 明治の気象台の開設から現在までの気象庁の歴史を描いた本です。
 戦争やコンピューター導入、ひまわり打ち上げとまさに日本の近代史の大半を担っている感じです。
 「天気野郎」が歩んだ背中をちょっとだけ見た感じがします。
 わりとコアな本ですので、興味のある方は是非。

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