うさぎのミミミ
ショートショートの動画をYouTubeとニコニコ動画にアップしました。
◆YouTube
https://youtu.be/AzzbI92_XAQ
◆ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44804971?ref=garage_share_other
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ショートショートの動画をYouTubeとニコニコ動画にアップしました。
◆YouTube
https://youtu.be/AzzbI92_XAQ
◆ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44804971?ref=garage_share_other
マスメディアは情報源としては欠かせないが、マスメディアの予算が心もとない状況である。
予算がないため、取材の費用や人員が不足する、そのため情報源が役所や警察、団体などに縮小されているらしい。
あとは偏った取材源というところか。
米国大統領選でもLGBT/DEIでも米国民主党系のつてしかないのでどうしても偏った報道になってしまう。
そこで人々がSNSに情報を求めるが、こちらもサファリパークである。
SNS規制をしても人々が質の良い情報源に到達することは難しい。
また、メディアリテラシーといっても何がリテラシーか迷う、カオスである。
なかなか難しい時代となったものだ。
政府や経済界から雇用の流動化やリスキリングについて言及されることが多くなっています。
経済の低迷や人手不足などが問題になっていて、要因の一つが終身雇用と考える人たちがいて、終身雇用があるから雇用の流動性が損なわれて人手不足の業界へ労働者が移らないのだろうということみたいです。
このため終身雇用を支えている、長期に勤めると利点のある退職金の税制度に対し長期雇用の利点を減じること、要するに制度の改悪、増税を行うことで労働者の長期雇用を防ぎ離職しやすくして雇用の流動化をしようと、そういう観点の政策になります。
ただ、これは脳内お花畑という感じで、退職金制度をいじって離職する人が増えると本当に考えているのかということと、これから退職する人たちはいわゆる就職氷河期世代であり、若い時に就職難で苦労して、30年間給料の上がらず、退職するときには退職金が増税されるという、大変な目に遭っているのです。
かなり政府や経済界に対して怒りを持っています。
リスキリングも技術の変化に伴って新しい産業に移ることができるよう支援することで雇用の流動化を生むという考え方だと思いますが、現場から見るととてもうまくいくようには考えられません。
この話ですが、寛政の改革の動画を見ていて何かそっくりだと思ってしまったのです。
◆寛政の改革 は失敗だったのか?【松平定信解説②】
https://youtu.be/nhb0YpMY3l4?si=AQbKcqyf1gA65hE0
地方農村は荒れ果て米の生産は低迷し、江戸に出てくる人は増えるものの皆貧しく、幕府の財政は悪化していて、松平定信でなくてもなんとかしなくてはお思うところ。
ただ寛政の改革で松平定信の脳内ステキ計画な部分があって、質素倹約の目的の一つが江戸の経済を悪化させて町人の暮らしを落として、江戸から地方に人を返して農業振興という考えでした。
退職金を減らすことで経済的利点を失わせれば雇用は流動化して人手不足の産業が助かるだろうという、現政府の考えと何か似ていません?
松平定信は帰農者便宜を図る政策も立てていて、これはリスキリングに類似です。
令和と江戸とでは社会も経済も違いますが、為政者が頭の中で考える動かない者を経済的に痛めつければ他のところに動くように言うことを聞くだろうという策。
働く人の人間性をまともに考えていないという共通項があるように思えて仕方ありません。
***
NHKラジオ
「歴史的な財政改革が実現」
あかね
ドイツが基本法を変えて軍事予算を増やすんだね。
やっぱりロシアの脅威ってこと?
すおう
ソ連崩壊からずっとロシアの脅威が減っていたからヨーロッパ全体で緩んでいたんだけど、ロシアは軍事力でしか生きていけない国だから、悪い意味で国際関係に反発しちゃった。
慌てて周辺国が軍備増強しているってこと。
あかね
何かうまくいきそうだったのに、一瞬で変わるのね。
すおう
あとドイツが経済復活するかもね。
岩谷外相、自民党に内緒で勝手に中国にビザの緩和を言ったり、不審女性が来ても何もなかったかのようにしていたり、中国に米を輸出するって言ってみたり、拘禁されている日本人のこと、福島原発の処理水のこと、その他もろもろ中国に何も言わない。
へらへら笑って、本当に中国の奴隷だな。
こんな輩を国会議員にした大分県と自民党もたいがいだが、外務大臣という要職に据えた石破総理と自民党執行部も、いい加減粛清してお日様を拝めないようにして欲しい気分になるわ。
具体的には首から「売国奴」の札を掲げて、中国大使館の側に磔にしてほしいわ。
その石破総理も中国にいいようにやられて馬鹿にされている。
もう滅茶苦茶だよ。
石破内閣は解散だけじゃない、地球外へ去ってくれ。
はっきり言ってもう我慢できない。
***
NHKラジオ
「対外援助を担う『USAID=アメリカ国際開発庁』解体の影響」
すおう
USAIDって日本でいうJICAみたいなものって考えたらいいよ。
あかね
ちょっとやんちゃが過ぎた部門もあったみたいだけど、役に立っているところもたくさんあるんだよね。
すおう
人的援助のところもあるから、さあ、どう落ち着くんだろうね。
あかね
いろいろと大丈夫なのかなあ。
すおう
それは誰にもわからない。
ラジオは昔から好きでAM、FM、民放、NHKよく聞いていました。
例えばFMのウェイティングバーアバンティなんかはよく聞いていました。
10年以上(20年以上?)するとさすがに番組がなくなってしまいました。
人気があったからか同じテイストで後番組が作られたようですが、やはり時代が変わってしまいますね。
そしてAM放送も施設の更新費用の問題などで次々と廃止になる様です。
昔から親しんでいたAM放送が無くなるのは寂しいですね。
NHKも2026年度から現在の二波から一波に縮小するようです。
NHKでよく聞いていたのが深夜便の専門家に聞くコーナーそしてカルチャーラジオですが、カルチャーラジオはこれまで毎日だった番組が2025年度から日曜にまとめられ、2026年度からはラジオ第2がなくなるのでそのまま消滅するのでしょうか。
何となく寂しい気がします。
またラジオ第1の深夜便の方も2025年度から専門家に聞くコーナーほぼなくなるみたいで、3月は別れの挨拶ばかりでしたね。
ずっと聞いていた番組が外部環境のためになくなっていく、時代の移り変わりとはいえ切ないですね。
しかしラジオ第1が残るとはいえAMラジオがほぼなくなってしまうとは。
ちょっと悲しいですね。
***
NHKラジオ
「タイのレインボーツーリズム」
すおう
タイは同性婚OKになったのね。
あかね
いろいろ需要があるそうよ。
すおう
タイで手術とかニューハーフとかいろいろあるしね。
あかね
なんか不思議な国よね。
銀河辺境から逃げてきたテラとダイオードですが、銀河の中でも異変が発生していることがわかります。
防軍と協力して事態を解決しようとしますが、テラたちの存在が知られると危ういものとなります。
そして事態をややこしくしているのがエダとマキリたち。
テラとダイオードは自分たちの存在に悩みながら、エダたちと対峙していきます。
テラとダイオードはエダたちの目論見を阻止することができるのか、そして彼女たち自身の目的を遂げることができるのか。
決着の第4巻です。
この小説はけっこうな割合が百合成分でできています。小川先生のプラットフォームですね。
あと、3巻で銀河の中に入ってからですが中国語成分多めで読むのにだいぶ難儀しました。
主人公がそれなりに幸せであればまあいいかな。
2人の少女が新天地を求めて馬車型宇宙船で星々を渡り歩く物語の第3弾です。
今回は13の短編でできています。
いろいろな星があるもので、時にピンチになったり、敵が味方になったりオマージュだったり。
作者の遊び心が感じられて楽しいところもあります。
今回のあとがきも一味違ったものでした。
子供時代の思い出ってなんですかね。
保守というのは様々なイメージがありますが、本書の保守とは主にフランス革命批判からの思想のことになります。
ロベスピエール、ナチズム、スターリニズムの対極にあるものということになります。
日本においては明治維新から保守思想が始まったと考えてもよいでしょう。
共産主義者と国際主義者が日本と世界の保守思想を攻撃してまわっていますが、さて人類はどこに行くのでしょうか。
日本の自然観に基づいた保守思想が続いて欲しいものです。
NHKラジオ
「クーデターから4年が過ぎたミャンマー情勢」
ミャンマーでは軍と民主派との間でずっと争いが続いている状況。
東京都消費生活総合センターの動画コンテストが話題です。
https://www.cmcontest.metro.tokyo.lg.jp/
YouTubeに上がっていました。
まどマギのQBが有名ですが、これはどちらかというと今期のプリキュアのプリルンの形になってないか?
これがわかるほどに魔法少女のマスコットキャラは危険物という認識なんですね(笑)
***
NHKラジオ
「中国、就職難でさまよう若者」
中国は世界第2位の経済大国となっていますが、経済の調子が悪化していて就職難の状況です。
経済成長率5%とはなんだったのか。
「アメリカの大学で強まる言論の自由への懸念」
イスラエルの蛮行を非難していた学生が国外退去処分となって、米国でも言論統制が強まっていると懸念されています。
イスラエルを責めると反ユダヤなんでしょうか。
経済成長のモデルとして以下が考えられる。少々ざっくりしているが。
・高度な産業への人的移動(例:農村→都会、新産業の出現など)ルイスモデル、二重経済モデル
・労働技術の工場(例:機械化などによる生産力向上)
・人口増加
このため、世界の都市人口/農村人口の比は、戦後の30%から21世紀初頭に50%を越えている。
人口は戦後の25億人から21世紀現在80億人に増加している。
人々の努力や技術の向上でこれだけの人口増に対応しているが、農村人口の割合の減少がこれからの食糧供給にどう影響するか、物資の供給網と合わせて考えると不透明なところが多い。
一方、社会が発展すると女性の高学歴化、社会進出が進む。
これは経済成長を進めると同時に少子化を進める。
特に日本中国韓国台湾などの東アジアでは顕著で、人口の都市集中を含めて農村部は維持が難しくなっている。
先に産業が発達した欧米だが、日本や新興国が発展してくると産業が負け始める。ここで生産機能を海外に頼ると産業の空洞化が起きる。
安い労働力の供給減だった農村部が細り、安い人手が不足することで、基盤業務を維持するために安い外国人労働者の導入が始まる。
これが欧米で大トラブルの発端となり、社会問題になっている。
欧米を追いかける日本や韓国でも同様の問題は起こりえる。
中国も同様の問題を抱えている。
急激な少子化、世界の工場となったことで世界経済の影響を直接被るようになったことなど、世界第2位の経済大国になっているが経済成長のほとんどが政府部門によるものとなっている。
失業率や給料未払いの問題も取りざたされている。
世界各国が経済成長モデルを求め豊かになっていったが、何故か農村部の問題や少子化問題、失業者問題になってしまっている。
経済成長自体が悪いとは思わないが、何が問題だったのだろうか。
実はそこがよくわからない。
竜殺しのブリュンヒルドの三作目。
王国に仇なした真龍が「竜殺しの女王」に葬られて百年。
五代目女王の娘、クリムヒルトは戴冠式の日を迎える。
妹を守りたい姉ブリュンヒルドと、姉を守りたい妹クリムヒルトだが、重臣の策により分断される。
竜と共にクリムヒルトを助けようとするブリュンヒルド、王国の闇に押しつぶされようとするクリムヒルト。
いずれの道も不幸になる、その時に彼女たちが選んだ道は。
という感じのファンタジーです。
絶妙なダークさと切なさを残すこの作者はすごいと思います。
そしてあとがきにあるように、悪人をこそ描きたかった作者の心に感じ入るのです。
日本人は無宗教だと国内でも海外でも認識されている。
日本のキリスト教は1%程度である。
無宗教だと秩序がなく心の拠り所もない、海外の人はそう思っているし無宗教の日本は野蛮な国だと思っている。
ところが日本は治安がよく人心も穏やかである。
これが海外の人には不思議で仕方がないようだ。
また、よく言われるように正月に神社に参り、キリスト教会で結婚式を挙げ、仏教で葬式を行う。
クリスマスもハロウィンも楽しむ、不思議な国と映る。
日本人は神を信じていないとされるがお天道様は見ていることを知っている。
明示的な神か観念的なものかの違いで方向性は同じであるともいえる。
また、海外の人は宗教間の対立が日本ではあまり見られないことを驚く。
実はここが肝で、無宗教というのは神や宗教を否定しているのではない。
宗教を信じるというのはともすると他の宗教を排除するということになりかねない。
無宗教というのは特定の宗教に肩入れせずどの宗教とも敵にならないということでもある。
多神教の日本の特徴ともいえることで、これを知った海外の人たちから驚かれる所以である。
VOICEVOX朗読のショートショートの動画をYouTubeとニコニコ動画にアップしました。
◆ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44738336?ref=garage_share_other
NHKの調査で国民民主党の支持率が8.4%と立憲民主党の7.5%を抜いて野党トップになりました。
NHKでこれなので、勢いは国民民主党に移ったと言えます。
そして世代別の支持率について、40代では自民党(16.8%)を抜き首位(17.4%)となっています。
国民民主は若者や労働世代で自民党と拮抗するほどの支持があります。
一方、高齢者世代では自民党、立憲民主党が優勢です。
総じてみると、労働世代では国民民主党やれいわ新撰組が支持を集めていて、高齢世代では自民党や立憲民主党が支持を集めています。
こうしてみると、増税政党(自民、公明、維新、立憲)は高齢者支持、減税政党(国民、れいわ)は勤労者支持という形になります。
明らかに増税政党=現役世代の所得を高齢者に分配、減税政党=現役世代の手取りを増やすという色分けが見えているということになります。
***
NHKラジオ
「フィンランド、防衛費倍増の裏で」
すおう
フィンランドはロシアの脅威に備えて防衛費を増やしているの。
その代わり福祉の支出は削減されるようね。
あかね
高福祉で名高いフィンランドがねえ。
すおう
昔フィンランドはロシアに侵略されて領土を奪われているのよ。
まさに今ウクライナがされているように。
NHKラジオ
「中国 広がる社会不安の懸念」
すおう
中国は経済の調子がなんかおかしくなっているみたいで、失業率とかけっこう高いのよね。
あかね
それが理由かわからないけど、車の暴走とか通り魔とか多いみたい。
すおう
そういう危ない人を阻止するために、当局が監視を強めようとしているみたいなんだけど・・・
あかね
それ、マグマが溜まるやつじゃないかなあ・・・
ポリティカルコレクトネス(political correctness、以下ポリコレ)は、自由・平等・博愛の観点から生まれたと考えることができ、フランス革命、ロベスピエールの時代から始まったと定義してもよいと思われます。
ポリコレの対抗勢力として、伝統主義(王権、宗教など)もあり、正しさとは何かで衝突していくこととなります。
ポリコレ系統はロベスピエールの後、マルクス、レーニンからのソビエト勢、ヒトラーなどの勢力が世界に名を轟かせます。
ヒトラーやスターリンのどこがポリコレかというすじもありますが、 自由・平等・博愛で支持を伸ばしているのです。ただし、味方でない者や反革命を除いており、これはロベスピエールの時からの伝統とも言えます。
第二次世界大戦後、ポリコレは社会主義側(東側)の主要理念となり、伝統主義(日英など)、自由主義(米仏など)では新運動として地歩を固めていきます。西側ではリベラルとなりますが保守との間でしばしば衝突し、微妙なバランスを取ることとなります。東側ではプラハの春、文化大革命など、ポリコレが社会に広がりました。
冷戦後、共産主義が崩壊したかに見えましたが、ロシアでも中国でもポリコレは続きました。
21世紀になり西側でも伝統主義や自由主義よりポリコレが力を持つようになりました。
経済、大学、マスコミ、教育、司法、立法、行政とあらゆる分野で伸長を続けています。
外国人問題もポリコレの一つの影響で、さすがにここまでくると反ポリコレが失地を回復しようと動き出すことになります。
ポリコレは論理的には大丈夫なように見えますが、やっていることはほとんど悪魔的です。
世界中で反ポリコレ運動が出ています。ポリコレはこれを極右とかネトウヨとか称していますが、どちらの方が、やってみるしかないでしょうね。
世の中完全なコレクトネスはありません。
それでも皆がより良い方向に向いていければと祈ります。
NHKラジオ
中国からアニメ映画ナタ2の話題。
ナタ2は封神演義を元にしたアニメで、興行収入が世界一になったそうです。
中国原産のIPで中国人に多く受け入れらてたのが大きいようです。
また、中国は人口が多いので、中国人がたくさん見る映画はこれから記録を塗り替えていくことになるでしょうね。
映像美が言われていますが、CGなので米国越えというところでしょうか。
かなり手間と人数がかかっているようで、米国と中国は大資本を投入して驀進する方に進路をとっているようです。
かに座とうみへび座の動画をYouTubeとニコニコ動画にアップしました。
◆ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44709432?ref=garage_share_other
NHKラジオ
「日本企業も注目 ネパールのIT人材」
すおう
国内のIT人材が足りないからと、アジア各国から人材を求めてるねえ。
あかね
本当は国内でIT人材を育てるということから考えないといけないんだけど。
すおう
外国人が日本で暮らすための支援や整備の事を考えると、メリットなさそうなんだけどね。
あかね
自分たちは儲かるからいいけど、支える社会の負担を考えてないわよね。
すおう
金に目が眩むんだよ。
NHKラジオ
「トランプ発言に揺れるヨルダン」
すおう
トランプ大統領がヨルダンに難民受け入れろ、嫌なら支援金を止めるぞ、と言ってるらしいよ。
あかね
トランプ大統領はビジネスしたいみたいだけど、ちょっとついて行けない人多そうよね。
アルドノア・ゼロは2014年に第1クール12話、2015年に第2クール12話が放送された、オリジナルのロボットアニメです。
スーパーロボットを操る火星人と量産機を使う地球人との戦いが見事に表現されていました。
「アルドノア・ゼロ(Re+)」(以下Re)は24話の総集編+αなので、オリジナルの全24話は見ておいた方がいいかなと。
しかし総集編とはいえ見覚えのないシーンがたくさんあるので、改めてカットを書き起こしているのでしょう。すごいな。
オリジナルアニメだったので、当時どのように展開するか全く読めず、みんなで楽しく予想していたのが懐かしく思いだされます。
10年前の作品とは思えない、いい味のアニメです。
アルドノア・ゼロにはKalafinaが似合うのですが今回はなかった、そこだけが残念。
石破首相が高額療養費見直しを強行するという。
物価上昇を理由としているが、薬価は物価上昇などお構いなしに引き下げられている。
まったく理由になっていない。
石破氏の性格からして要人や官僚の入れ知恵があったものと思われるが、どうやら国民を背中から撃つことも躊躇わないようです。
内閣辞職せえや。
***
NHKラジオ
「ミャンマー特殊詐欺」
すおう
タイ国境近くのミャンマーの東の端っこですごい事件があったものだわね。
あかね
昔ミャンマーがもてはやされていた時に中国企業がリゾート地として作ったんだけど、黒社会と政変のせいで悪の組織の拠点と化したみたい。
すおう
特殊詐欺って言っているけど、メインは人身売買だよね、これ。
NHKラジオ
海外マイあさだより・インドネシア
熱帯にあるインドネシアにはジャングルがたくさんあったが、プランテーションが拡大してしまったそう。
自然が少なくなっていること。
NHKラジオ
海外マイあさだより・パリ
ロシアのウクライナ侵攻でトランプ大統領がロシア寄りの発言をしているのに対して、マクロン大統領はあくまでウクライナ寄りの発言。
ウクライナが敗戦を受け入れたら、その後は核武装するでしょう。
東欧に北朝鮮が一個できてしまいます。
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